短小でも風俗で満足

若さ。それは価値があるんです

若さと言うのは誰もが失っていくものじゃないですか。かつては誰もが和解と呼ばれる時期があったと思うんですけど、年齢と共に若さが損なわれ、新しい若い存在が出てきてその存在に嫉妬したり…なんてこともありますし、逆に若い存在と接する機会がなくなるので気持ちの中で疎外感があったり。自分は後者ですね。普段若い子と接する機会が年齢とともに圧倒的に少なくなっていくのが分かるんです。そのおかげで焦りに似た気持ちになるんですよね。これはまずいなということで、風俗で遊ぶこともあるんです。性的な刺激と言うよりも、むしろ若さと言うとても貴重なものを味わうためですね(笑)若い女の子と一緒の部屋にいるだけで刺激があるんです。きっと若さを刺激する何かがあるんじゃないかなと。それによって自分自身の若さも刺激されているんじゃないのかなって思いますので、風俗の存在がとても貴重だということが分かっていただけるんじゃないですかね(笑)

なぜか風俗に夢中になってきた

別に童貞だとか、あるいは新社会人で急に風俗で遊んだとかじゃないんです。そろそろアラフォーに突入しようかというくらいの自分が、ここ最近風俗で遊ぶことが増えているんですよね。それまでよりも明らかに頻度が増えているのは、楽しさに気付きつつあるからなのかなって思っているんですよ。若い時よりも今の方が圧倒的に楽しいなと感じるんです。これはきっと、自分もそれなりにおじさんになりつつあって、図々しさが出てきたからなのかなって思っているんですよ(笑)若い時はどうしても自分のことばかりを考えてしまいますので、どう話しかけてよいのか分からなかったりするじゃないです。「話しかけて変な奴って思われたらいやだ」みたいな。でもおじさんになるとそれもなくなりますので、風俗でも女の子に対して普通に接することが出来るようになってくるんですよね。そうすると、言いたいことも言えるし若い時と比べて今の方が断然楽しい時間になるんですよ。